苦い記憶

  • 2004年06月15日(火)

先日我が部屋にアリが乱入してきたとの日記を書きましたが、
大元である空き缶を捨ててもやはり彼らはやって来ました。
情報系がうまく機能していないのか、
はたまたそのアリが皆から嫌われ気味で知らせてもらえなかったのか、
空き缶があったはずの枕元で一匹だけアリがウロウロしてました。

見た時ピクっと体が反応してしまい
デコピンの要領ですっとばしてしまったのだが、
やってしまった後で妙に切ない気分になりました。多分コレと同じ。
やっぱし疲れてたりするんでしょか?

疲れてると言えば、バイトが終わってからメールで相談を受けました。
前々からよく相談に乗っていた子で精神的に疲れてくると
少し考えすぎてしまうようです。
今日も、マイナス思考がかなり進んでるようで周りのヒソヒソ話も
自分のことを言っているように考えてしまったりするようで。。
そんなん考えすぎやから大丈夫やでってぐらいしか
言ってあげられないけれど、いくらか気は紛れたんかな?

しかし、その子には1度…いや何度か少し痛い目に合わされていて、
怒り出すとかなりヒドイことでも言ってきたりします。
僕自身もかなり言われたし、本人はその後で謝るんですが
そういう突き刺さった言葉はそう簡単に抜けるもんではないです。
だからかなりキツイことを言われこっちが精神的にしんどいと思った時、
1度連絡もとらずほったらかしにしました。言いたいことは言った後で。

その時はその子からメールが来て名前が出ただけで不快な気分になったし、
電話でも声を聞くだけでみるみる不快な気分になりました。
「何でそんなに怒ってばっかしなん?」
とか言う始末でもうこんなアホ女知らんと思いました。

今その時ほどの軽蔑感が薄れてきてマトモに話せるぐらいにはなっていますが、
散々えげつない言葉をぶつけてきておいて
悩み相談というかよく頼ってきたり出来るなと思う部分が正直あります。
そこまで追い詰めたらどうなってしまうのか
ちょっとヤバそうなので流石にそこまで言えないですが。
神経が細いのか太いのかよく分からない。
僕はその子のおかげで確実にまた少し人を信じたくなくなったし、
女の子に対しても厳しくなってしまったような気がする。
それでも僕は相談に乗ってあげないといけないんだろう。
誰かがムリするなと言ってくれたとしても、
きっと僕は貼り付けたような優しさで相談に乗ってしまう。
相談を終えるまでは絶対に剥がれることはないけれど、
相談を終えた後に必ずペラっと剥がれるような優しさで。

キツイっす

  • 2004年06月14日(月)

ぬ、ぬぁんじゃこりゃ〜!!!

バイトも終え、フロにも入り、満足してベッドに倒れこんだその時!
枕元に何やら「黒ごま」のようなツブツブが落ちているのが目に付いた。
よく見てみる。

…動いている。

アリだ。
アリ・モハメドである。もっとよく見ると、どこからか応援にかけつけて
来ているアリくんもいる。
彼らの故郷を訪ねてみたいと思ひ、目で追ってみる。

壁に辿り着いた。しかもやや下方向から来ているようで
壁沿いにフトンより下に故郷がある気がする。
かなりイヤな予感がする。

ふとさっきの黒ごま達を見遣る。
そこにはもう3ヶ月以上は置きっ放しの空き缶がある。
ラム・コーラの空き缶である。
もう完全にカラだと思っていたし、もう月単位で時を経ているそのアルミ缶が
まさか黒ごまを呼び寄せるとは思ってもみなかった。

しばしの間物思いに耽った後、ごま故郷を確かめるためフトンをガバッ!!


……む、むぅ。。

確実な故郷は見つからず。
しかし、黒ごまが列をなして壁を横切っている。
往路の者、復路の者、入り乱れているが列から外れる者はいない。

アリと一緒にベッドイン☆今日は寂しくない夜


カンベンしてくれ…

ごぶさた

  • 2004年06月12日(土)

2日程日記書けてなかったのは爆睡こいてたからです。
気付いたら朝…ってのが2連続。ベッドで寝なくては!

昨日はホンマにハードスケジュールというか、
ただ単にアホみたいに働きっぱなしやっただけなんやけど。
朝8時半出勤から5時頃帰ってきて、
また6時出勤の帰ってきたのが11時。
ん〜半日以上働いたなぁ。。

多分この世知辛い世の中、そんぐらい働いてらっしゃる方は
ゴマンといるのでしょう。
でもそんな隣の人もやってるんだから論法にはごまかされません。
僕はそんなに働きづめ人間にはなりたくないのです。
僕の中では金はあるけど時間がない人間よりも、
時間ばっかりあまって何しようか困る人間の方が羨ましい。
その時間を上手く使うことで何だって出来るんじゃないかって思うんです。
やりたいことはいっぱいあるし、1人でいるのも大好き人間です。

今日はバイトが終わってから飲みに来いと言われています。
家からバイクでも2時間ぐらいかかります。
正直しんどい!

アニミズム?

  • 2004年06月10日(木)

』の方へ移動しました。

ローマに通ず

  • 2004年06月09日(水)

全ての道はローマに通ず、やっけ?そんなことを今日実感しました。

今日の学校にての仕事はネットワークの整備。
というと何だかかっこよく聞こえますが、
平たく言うとパソコンの後ろにつながってる線を
地面を這いながら壁にへばりつきながら追いかけて
どこに繋がってるのか追跡調査をするという、
ミニチュアCIA捜査官のような仕事です。

どちらかというとパソコンからどこに行っているかというより
HUBという皆のパソコンを集めているちっちゃい箱がありまして、
それの何番のジャックはどこに繋がっているかというのを確認する作業です。
僕の行っている学校にあるHUBでは大きいのでも16個のポート(差込口)があるぐらい。
バイト先のスーパーにあるHUBは大きさから言ってその倍ぐらいはありそうでした。
ひとくちにHUBと言ってもいろいろなモノがあります。

んで、その中でちょっとしたトラブルがあって
先生側が使うパソコンの内の一つがネットに繋がらないという症状が起きました。
まず、そのパソコンのケーブルがどこに来てるか調べます。
原始的なミスなんですが、単にジャックが抜けてるってこともよくあります。
実際、今日このトラブルの後に今度は別のパソコンがネットに繋がらない
というトラブルが起きたのですが、それは単にジャックが抜けてるだけでした。
パソコンの設定をいろいろ変えたり試行錯誤していたりしていたのに、
原因がジャックが抜けてただけだったりすると見事に気まで抜けます。

そのジャックが抜けてたのは別として、ジャックもきちんと入っているのに
ネットに繋がらなく、何なんだろうかとネットワークに詳しい先生と考えていました。

ケーブルが断線しているのかもしれない。
ということでネットに繋がっているパソコンにそのケーブルを使ってみます。
もしケーブルを替えたことでネットに繋がらなくなれば原因はそのケーブルです。
ネットには繋がりました。ということでケーブルは大丈夫。

パソコン側のLANジャックがおかしいのかもしれない。
ということで、今度はネットに繋がっているパソコンに刺さっているケーブルを抜き、
それをそのまま繋がらないパソコンに刺します。
パソコンが替わっただけなので、それでネットに繋がらないとなるとパソコン側に
原因があることになります。
ネットには繋がりました。ということでパソコンも大丈夫。

う〜ん…ということは何だろう?サーバーの方なんやろか??
でも他のパソコンがちゃんと繋がるってことはサーバーも大丈夫やし…

ふとHUBを見るとケーブルは刺さっているのにランプが付いてないポートがあります。
はて??あ、よく見るとこれはトラブルが起きているパソコンに繋がっているポートです。
ランプが付いていないということは繋がっていないということ。
でも刺さっている。ケーブルも大丈夫だった。
ということで別の余っているポートに刺して見るとランプがピコっと。
問題解決。そのポートが死んでいたのでした。

で、これを解決した時にこりゃ正にライブ時のPAさんやな〜と思いました。
ミキサーを前にして、何chがどのマイクだとかそこのマイクをこっちに切り替えるとか。
マイクの音が出ないってなると、ミキサーのchが死んでるってのも
ホントに日常茶飯事なことで僕自身軽音部でPAをしていた時に何度も経験があります。
まさかこんなところでこんな形でフラッシュバックするとは思ってもなくて、
ってことで全ての道はローマに通ず!
とても感心したのでした。今日はちょっとマニアックな話でした。

FREENOTEさん

  • 2004年06月08日(火)

初体験!日記を1日で二つ書きます。どうでもいいか(笑)
前の話が少し真剣な話なので一緒にするのもどうかと思って別にします。

といっても書く元のネタは同じくテレビなのですが、
こっちの方はTBS系列でやってる『music edge』という番組。
関西でだけ放送されてる可能性があるのでちょっとだけ説明すると
泣き虫DJのU.Kと犬の着ぐるみ来たジョンさんという二人が司会する音楽番組で、
随所随所に関西びいきな所が見える、それはまるで
「あ〜阪神タイガース2点奪われてしまいました〜…」
と非常に残念そうに解説をしてくれるサンテレビ野球中継のような番組です。

その中でNEXT STYLEという、これから来るんではないか!?
というミュージシャンを紹介するコーナーがあるのですが、
そこでFREE NOTEさんが出ていました。スタジオ出演まで。

僕が知っている限りではまだインディーズやったんですが、
いつの間にやらメジャーに行ってたみたいで。
前のバンドでホームライブハウス(って言うんかな?)でライブした時に
そのFREE NOTEのボーカルさんが見に来てて、
ブッキングマネージャーさんが紹介してくれはった時に
「あ〜!見たことある!!」
って言うたら、失礼やぞ!って怒られました。

テレビ見ながらその時のことを思い出しました。
若干妄想癖のある僕は、
自分がメジャーになってどこかで出会った時にそのエピソードを話して
和気藹々と話そうと決意したのでした。

悩んでナンボ

  • 2004年06月08日(火)

現在雨が降ってます兵庫の田舎。じめじめしてきました。
でも雨キライじゃないです。インドアなもので。

先週は見てなかったんかな?今日は見ました『爆笑問題のススメ』
森達也さんという、小説家というかドキュメント作家というか
映画監督というかジャーナリストというかそんな人です。
僕は森さんの作品は見たことはないのですが、
番組の中で紹介されていたのはオウム真理教をテーマにした映画。
オウム側から日本社会を見てみたらどう見えるのか
ということを題材に作られたそうです。

森さんが言うには、オウムにしろ北朝鮮にしろ
それ全体を指差して絶対悪だとするのは簡単だけど果たしてそれでいいのか?
ということ。
オウムをテーマにした映画を作る際に
オウムに進入(進入というと何か色がついてしまう言い方ですが)して思ったことは
オウムに入信している人は普通の人だったということらしいです。
怖いのはその普通の人に異常な行動をとらせる『何か』であり、
入信しているから、洗脳されているからアイツらは悪というのはイコールではない、
そこを取り違えてはいけないという森さんの言葉には共感を得ました。


被害者の方々の気持ちになってみれば、
仲間の人たち皆が敵であり悪だという気持ちになって当然だと思う。
でも物心ついた時からそういった環境で育ち、
日本社会では異常とされることが常識という世界の中育った子供達に
何を課せばいいんだろう、それは北朝鮮でも同じことだと思う。
彼らにとってふるさとはそこであるのは一生変わらないし、
皆が当たり前のようにそれぞれの故郷を偲んでいる時
彼らの頭の中に浮かび上がるのはオウムであり北朝鮮なんだと思う。


この森さんの作品だけを見れば
活動的でアグレッシブな人だという印象を受けるかもしれないが、
テレビで森さんという人自体が喋っているのを見た感じ
意外に保守的な部分が多いと思いました。
森さん曰く、今の日本では善悪にしろ何にしろ決めるのが早すぎだと。
結論を急ぎ過ぎていて、大事な部分を考えないまま結論を出している
のではないかということでした。
もっと葛藤していいんじゃないかという言葉は
『悩んでなんぼ』の僕の考え方に通じる部分があるなと思いました。
といっても僕の考え方の方は世間一般に対してというものではなくて、
単に自分が『悩み好き』という性癖なだけかとも思うのですが。

ボーカル面接

  • 2004年06月07日(月)

今日はネット上で話をし合ったボーカルと会ってみました。

とりあえず、いきなり寝坊しました。

う〜む…何でだ。。何でオレはこうなんだ。。
もう家を出ていなくてはいけないぐらいの時間に目が覚めました。
それもドラムのヤツがかけてくれた電話のおかげで。
かなり怒ってました。ホントにごめんなさい。
寝坊グセのある人は分かるかもしれないですが、
本人全然悪気があるワケでもないし、ちゃんと起きようと思ってるんです。
でも何故か寝過ごしてしまう。
寝起き時の自分は別の人格かのようなのです。
そしてその人格が勝手に目覚まし消してもう一度眠りについているかのよう。

僕の場合、僕の知らない間に電話に勝手に出ている時もあります。
そこでは会話は成立しているらしく意外にはっきり、
「うん」だの「おっけぃ」だの言ってるらしいのです。
後から
「オマエいいって言うてたやん!」
って言われたのももう3回ぐらいはあります。
そいつが僕の寝起きの悪さを逆手にとって
いい加減なことを言い、からかおうとしてるんじゃないかとかも思うのですが、
着信履歴を見るときっちり着信通話

まあ今回はそこまでヒドクはなくて、
電話でちゃんと起きれたので急ぐことが出来ました。
二度寝でもしようものなら、起きた時には全てが終わっており
絶望の淵から奈落の底を見ることしか出来なくなっていたはず。

ボーカルの彼はとても気のいい人で
30分遅れてしまった僕に対しても暖かく接してくれました。
話した感じまだ多くは分からないですが、
上手くやっていけそうな手応えはありました。
笑いの部分がもうひとつ感じられなかったですが、
それはまだ眠らせているのか、
それとも普段からあまり笑いを取りに行く方ではないのかは定かではない。

僕としてはボーカルというのは、
何らかの形で自分なりの世界を持っている人
であって欲しいという願いがあります。
恐らく売れている人たちの多くはそうなはずだし。
そういう意味で今日会ったボーカルは
何かを隠し持っているような雰囲気がしなくもなかったです。
実は2児のパパとかやったら…
とりあえずメガネを水中眼鏡に替えてやります。

認める大事さ

  • 2004年06月06日(日)

今日バイトしながらふと思った。
生きる意味ってのは自分の背中とか頭のつむじとかみたいに
すごく身近なところにあって見えないだけかもしれないし、
月の裏側みたいに本当に遠いところにあって分かりにくいものなのかもしれないけれど、
それを探すこと自体が「生きる」ってことになって
死ぬ寸前になってやっと分かるものかもしれないと思ってた。

でも昨日のオッサンの話を思い出していて
誉められたことについて素直に嬉しいと思った。
それは誉めてもらえたことも嬉しいけれど、
認めてもらえたということと、ちゃんと自分のことを見ていてくれているということ、
そういうことが嬉しかったんだなと思った。

思えば、バンドが解散してしまった時から
自分の作品なり仕事なり成果について人が評価してくれたり、
見守ってくれたりということから離れてしまっていたと思う。
大学というところは基本的には放任主義なものだし、
バイトも同じところにずっといれば仕事はラクになっていくけど
出来て当然になっていくし、よくも悪くもなぁなぁになっていく。

自分が尊敬出来る人に評価してもらえるというのは
なにか生きる意味にとても近いもののような気がした。
尊敬出来る人っていうのもとても大事な気がする。
今回の僕の場合は仕事の場での上司という関係でだけれど、
それは例えば尊敬しあえている恋人や夫婦の間で
お互いを認め合って好きと言い合えた時なんかにも言えるんじゃないだろうか。

人間生まれる時も死ぬ時も孤独なものだと言うけど、
だからこそ『人に認めてもらう』ということを根源的に求めているのかもしれない。
皆自分はちゃんとここにいるんだってことを分かって欲しいのかもしれないし、
僕が音楽をしているのにもそういう理由が入っているかもしれない。

こう書いていくと難しく考えているように見えてしまうけど、
考えている時はすごく頭がスッキリとしていて
生きる意味なんて本当はすごく簡単なことかもしれないな、と思った。
人に誉めてもらっただけで生きる意味が分かっただなんて
ただ単に単純なだけかもしれないけど、
でも今の自分にとってそれは正解のうちの一つだろうなと思う。
長く生きていくうちに今の気持ちも忘れてしまうかもしれないけど、
きっと僕ならこれを見ればまた思い出せると思う。
その時のために、書き留めていこう。

若いぞオッサン!

  • 2004年06月05日(土)

オッサン連中と飲んできました。
つってもダンボールの家から呼ばれて飛び出てくるオッサン連中ではなく、
高校の先生です。ちなみにダンボールのオッサンとも飲んでみたいです。

オッサンばっかりってワケでもなくて、
二つ年上のお姉さんもいます。
でもお姉さんという感じが(いい意味で)ほぼ皆無で、
笑うとハグキがうにゅっと出て来てとてもキュートです。

飲みながら思ったんですが
先生をしてるってことなのか、コンピュータを扱う仕事をしてるからなのか、
その両方なのかはよく分からないんですが皆若い!!!
まぁ外見は多少なりともウスイ人もいますが、
中身は間違いなく若い!

普段の会話なんかを聞いてても思うんですが、
皆頭のいい会話をするんですね。舞台みたいというかドラマみたいというか。
同年代の友達と喋ってる時とはまた違った面白さがあります。
だてに髪の毛減らしてないです。

そんでビール頂きながら、主任というか科長の先生に
「最近仕事のピッチ上がってきたな」
って言ってもらえました。
すいません。今日の昼間ヤフオク見てました。。
「何か毒気がないからいい」
とも言ってもらえました。
それに関しては笑っておきました。自分でどうこう言うより
周りに判断してもらおうと思います。

どうやら自分は誉められて伸びる方みたいです。
イノキじゃなくてババの方ですね。

スズメバチ

  • 2004年06月04日(金)

メシ食った後から夜中の3時ぐらいまで寝ちゃってました。
目覚める寸前に蜂にたかられる夢を見ました。

肩と背中の境目辺りに、あの虫の足の節の感じがあって
それが段々頭の方に来るんです。
ヘタに動くと余計に逆効果やと思ってジッとしているんですが、
頭の方に来るに従って、
(頭を刺されたら直で脳をやられるんじゃなかろうか?)
という不安が頭の中に広がりました。
蜂自体は見えないのですが、足の感じからしてそれなりの大きさです。
刺されたらショック死ってことも考えられました。
もう蜂は完全に頭の方まで来ててカサカサしてます。
僕は息を殺して様子を窺い、蜂の呼吸を感じとって
一瞬のスキを見て手で払いのけ…

で、目が覚めました。
起きた時ものすごい動悸で、心臓が痛かった程です。
あの後、パラレルワールドの僕はどうなったでしょうか?
知ってる方がいらっしゃったら教えてください。
結構最近にも蜂の夢を見た時は3匹にたかられたので、
その時よりはまだマシですかね…
確か蜂の夢は
「何か気になることが頭にひっかかったまま」
の暗示でしたっけ?
前は気になることが3つで2つ減ったってことなんかな?
本人大して気になることなんかないと思ってるんですが。